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2018 / 11 / 17  14:04

紳士服老舗のTANIMACHI SEBIROでも御取り扱いさせて頂いております

 

非常に人気を頂き、支持を得ている和紙&シルク靴下の

 

お取り扱い店舗が増えましたのでご報告させて頂きます。

 

昭和2年(1927年)に創業された老舗の会社

 

90余年の歴史を歩み、自社工場も兼ね備え、

 

メンズファッションとしての時代性と歴史の中で培った技術、

 

着心地の良い服を【本気】で追求しています。

 

御縁があり、オファーを頂き、

 

双方で合致する商談を経て、

 

お取り扱いさせて頂く事となりました。

 

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お店のご紹介を簡単にご説明させて頂きますね。

 

 

TANIMACHI SEBIRO 1927

MINAMISENBA

〒542-0081 大阪市中央区南船場3丁目2-6 大阪農林会館102

 

 

 

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こちらのお店のコンセプトは【本気】

 

店舗のある建物が戦前からの石造りの建物であり、

 

戦火を潜り抜け今日に至る本気にインスパイアされ、

 

職人が精魂込めて縫い上げる、

そんな着る人の【本気】を仕立てる服作りを求めます。

 

 

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大阪・南船場の地にある『大阪農林会館』は、昭和5年三菱商事大阪支店として、

 

名建築家ジョサイア・コンドル氏らの手により建築された戦前の建物です。

 

終戦間際の連合国軍による大阪大空襲により難波・心斎橋が焼け野原になる

 

猛火の中を生き抜いた歴史的にも価値のある建物です。

 

 

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FACTORY

 

胸を張って、肩に乗るスーツを仕立てます。

 

スーツの良し悪しを判断する時によく例えられるシーンにディナーの席があります。

 

きっちり仕立てられたスーツだと、決して上衣を脱ぐことなく、

 

ナイフやフォークを操れるが逆の場合は、肘や背中が突っ張り

 

どうしても上衣を脱ぎたくなってきます。

 

工場の職人は、着心地の良いスーツを終始一貫求めて続けています。

 

 

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PRODUCTS

 

オーダーメイド 【本気】を仕立てます。

 

スーツを着用したビジネスマンが、とあるビルの前で

 

ネクタイの結び目をしめ直しビルの中へと消えていく。

 

大切な商談を前に【本気】で向かう時、スーツがそこにある。

 

お客様がスーツを着て本気になるような、着る人の【本気】を仕立てます。

 

 

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御存知の方も多いかと思いますが、

 

昔からスーツの仕立てに定評のある大阪・谷町。

 

仕立て、製品は本当に綺麗で拘ったモノづくりをされています。

 

 

是非、興味があれば足を運んでみては如何でしょうか。

 

勿論、zero和紙&シルク靴下もお取り扱いさせて

 

頂いておりますのでご覧頂ければ幸いです。

 

 

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 通販サイト、楽天サイト更新しております。

 

是非、ご覧下さいませ。

 

 

 

zero 公式通販サイトはこちら(下記リンクをクリック)

 

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